会計freeeのデータ保持期間について

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データ保持期間とは、会計freeeに登録した「取引」データを表示・修正できる期間のことです。

データ保持期間ではない期間については、有料プランに変更すると再表示することができます。

 

目次

 

有料プランをご利用の方

有料プランでは、データ保持期間は無期限です。会計freeeの有料プランご利用開始後、ご入力いただいたデータが削除されることはありません。

また、過去に無料プラン中に登録した取引もデータ保持の対象となり、閲覧・編集が可能となります。

 

無料・お試しプランをご利用の方

無料・お試しプランでは、freeeに登録してから1か月が経過した「取引」データは非表示となり、お客様側での表示・修正・削除ができなくなります。

なお、取引登録日は、「取引の一覧」のコメント欄に表示される、取引を登録した日時のことです。

 


参考:データ保持期間以外に登録された会計データについて

取引データの登録日がデータ保持期間から外れると、表示・修正・削除はできなくなりますが、仕訳データはそのまま残っています。レポートの仕訳帳・総勘定元帳・決算書などでは数値を確認いただけます。