【iOS】領収書から取引を登録する(ファイルボックス)

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会計freeeの「ファイルボックス」機能を利用すれば、受け取った領収書や請求書をfreeeに取り込んで、その書類に紐付けて取引を登録できます。

書類の取り込みは、スマートフォンを使って、いつでも・どこでも行うことができます。

ここでは、iOS版 会計freeeでの「ファイルボックス」の利用方法についてご紹介します。

 

目次

 

紙の書類をカメラで撮影して取り込む 

標準のカメラアプリで撮影する

iOS版 会計freeeをインストールするだけで、書類を撮影して取り込むことができます。
※ 1度に5枚まで連続して撮影することができます。

詳しくはこちらのヘルプページをご覧ください。

receipt_31.gif receipt_33.jpg

 

カメラをスキャナとして使えるアプリ(Scannable)で取り込む

大量の書類をまとめて綺麗に取り込みたい場合は、「Scannable」というアプリを使ってfreeeに取り込む方法をおすすめします。

詳しくはこちらのヘルプページをご覧ください。


 

紙の書類をスキャナ(ScanSnap)で取り込む

一度に大量の書類をスキャンできるスキャナ「ScanSnap」を利用すれば、大量の書類をまとめて綺麗に取り込めます。

詳しくはこちらのヘルプページをご覧ください。

 
 

データで受け取った書類を取り込む

Gmailから取り込む

Gmailで受け取った書類データをそのままfreeeのファイルボックスに取り込むことができます。

詳しくはこちらのヘルプページをご覧ください。

 

Google ドライブから取り込む

Google ドライブで共有された書類データを、スマートフォンから開いてfreeeに取り込むこともできます。

詳しくはこちらのヘルプページをご覧ください。

 


 

Dropboxに保存した書類を取り込む

スマートフォン上で、クラウドストレージDropboxに保存した書類をfreeeに取り込むことができます。

詳しくはこちらのヘルプページをご覧ください。

 

参考:電子帳簿保存機能をご利用の場合


電子帳簿保存機能をご利用の場合は、パソコンから、以下のいずれかの方法で書類を取り込んでご利用ください。