freee業務委託管理には複数のログイン方法があります。
アカウントの登録・設定状況、および操作手順に応じて、適切なログイン方法をお選びください。
本ページではログイン時に表示されるエラーを元に要因と対処法を説明します。
ログインページは、企業ユーザーとパートナーで分かれています。
パスワードをお忘れの場合は、パスワードの再設定もご実施ください。
※再設定の詳細は「Q. パスワードを忘れてしまいました」のヘルプページをご参照ください。
パスワードの再設定ページは、次のとおりです。
- 企業ユーザー向け:パスワード再設定ページ
- パートナー向け:パスワード再設定ページ
エラー別の要因と対策
- 「feeee業務委託管理のアカウントと未連携です。連携の設定を行ってからログインしてください。」
- 「アカウントを作成するには、保留中の招待を承認してください。」
- 「リンクの有効期限がきれているか、認証情報が正しくありません。」
- 「ログインできませんでした。ログインに関する情報を確認し再度お試しください。」
- 「認証に複数回失敗したため一時的にアカウントロック(保護)しました。しばらく時間をおいてグインをお試しください。」
- 「このリンクは無効です。」
- 「メールアドレスはすでに存在します。」
- freeeアカウントでfreee業務委託管理にアカウントを開設された場合
- その他
freee業務委託管理のアカウントと未連携です。連携の設定を行ってからログインしてください。
要因
事前設定が未完了にも関わらず、[freeeアカウントでログイン]を試みた際に発生します。
すでにfreeeアカウントをお持ちの場合でも事前設定をしない限り[freeeアカウントでログイン]でのログインはできません。
解決法
[freeeアカウントでログイン]ではなく、メールアドレスとパスワードを入力し、[ログイン]ボタンをクリックしてログインをお試しください。
メールアドレスとパスワードでログイン完了後、必要に応じてfreeeアカウントでログインすることもできます。詳細は以下のヘルプページをご参照ください。
アカウントを作成するには、保留中の招待を承認してください。
要因
- 企業ユーザーからメールでの招待が実施されたが、パートナーで招待メールから実施する初回登録が未完了
- 未完了の状態で、何らかのメールアドレスとパスワードでログインを試みた際に発生
解決法
企業ユーザーから送信されている招待メールより、初回登録をご実施ください。
初回登録のメールの件名を参考にご利用のメールツール内でご確認ください。
- 〇〇〇(企業の招待者名)さんがあなたをfreee業務委託に招待しました。
詳細は、「【パートナー】初回登録する」のヘルプページをご参照ください。
※なお、招待メール内の登録リンクには有効期限があります。有効期限切れの場合、以降は招待メールから初回登録を試みても以下のエラーメッセージが表示されます。
- 「リンクの有効期限がきれているか、認証情報が正しくありません。」
対処法は後述の「リンクの有効期限がきれているか、認証情報が正しくありません。」の要因と解決法をご参照ください。
リンクの有効期限がきれているか、認証情報が正しくありません。
要因
企業ユーザーからの招待メール送付後、一定期間経過している状態で、招待メールから初回登録を試みようとした際に発生します。
解決法
パートナー側で対応することができません。企業ユーザーに再招待の依頼が必要です。
お客様ご自身で、再招待のご依頼をご実施ください。
ログインできませんでした。ログインに関する情報を確認し再度お試しください。
要因
入力したログイン情報(メールアドレス、パスワード)のどちらか、もしくは、その両方が誤っている可能性があります。
解決法
ログイン情報を確認のうえ、再試行をご実施ください。
詳細は「Q. パスワードを忘れてしまいました」のヘルプページをご参照ください。
認証に複数回失敗したため一時的にアカウントロック(保護)しました。しばらく時間をおいてログインをお試しください。
要因
誤ったログイン情報(メールアドレス、パスワード)で複数回ログインに失敗した際に発生します。
解決法
アカウントロック後は、一定時間経過するまでログインできません。
一定時間経過後にロックは解除されますので、ログイン情報を確認のうえ、再試行をご実施ください。
ログインに複数回失敗すると、アカウントが一時的にロックされます。アカウントロック後は、一定時間経過するまでログインできません。
このリンクは無効です。
ログイン画面の右上に「このリンクは無効です。」と表示される場合があります。
要因
企業ユーザーが招待メールではなく、リンクを使用して招待を実施したが、リンクの期限が切れていた または 無効化されていた場合に発生します。
解決法
企業ユーザーにリンクの再発行をご依頼ください。
もしくは、他の招待方法で招待いただくこともご検討ください。
詳細は「【企業ユーザー】パートナー一覧から招待する」のヘルプページをご参照ください。
メールアドレスはすでに存在します。
要因
- 企業ユーザーが招待したメールアドレスがすでに存在している状態です。
- 企業ユーザーが招待時にメールで招待する方法に加えて、リンクで招待する方法も実施した状態です。
パートナーがリンクで招待する方法のリンクから、「企業ユーザーが招待したメールアドレスと同一のアドレス」を入力してアカウント作成を試みた際に発生します。
解決法
企業ユーザーから送信されている招待メールから、初回登録をご実施ください。
初回登録を試みた際、以下のエラーメッセージが出る場合は、企業ユーザーに再招待の実施をご依頼ください。
- アカウントを作成するには、保留中の招待を承認してください。
- リンクの有効期限がきれているか、認証情報が正しくありません。
freeeアカウントでfreee業務委託管理にアカウントを開設された場合
freeeアカウントでfreee業務委託管理にアカウントを開設された場合、企業ユーザーログイン直下の「メールアドレス」「パスワード」ではログインできません。
[freeeアカウントでログイン]からログインしてください。
その他
非対応または古いバージョンのブラウザでは、freeeのサービスが正常に動作しない場合があります。ご利用のブラウザがfreeeに対応しているか、また最新版となっているかご確認ください。
freee業務委託管理が推奨する以下の環境で、ログインすることが可能かお試しください。
- Google Chrome(WindowsおよびMacOSそれぞれの最新版)
- Safari(MacOSの最新版)
詳細は「Q. freee業務委託管理の動作環境について教えてください」のヘルプページをご参照ください。