- freee申告の[法人税]メニュー →[申告一覧]をクリックし、申告一覧画面を表示させます。
- 繰り越し元となる事業年度の行の[+繰り越して作成]をクリックし、申告書データの作成を行います。
※[+繰り越して作成]をクリックし申告書を作成すると、基本情報や作成する帳票が前期の内容から引き継がれます。
繰り越しができるのは
- 基本情報
- 事業所情報
- 帳票の選択状態
- 前期金額
となります。
繰り越されるデータの詳細については、「法人税申告機能における、申告書データの新規作成と削除と次年度繰越」をご確認ください。