※ご利用のプランによっては、一部機能に制限があります。プランごとの機能の違いについては「【企業ユーザー】freee業務委託管理のプランについて」のヘルプページをご確認ください。
freee業務委託管理では、取適法(下請法)7条に対応した公正取引委員会規則で定める事項を出力できます。
本ページでは、7条記録についてご説明します。
7条記録を確認する
freee業務委託管理では、取適法(下請法)7条に対応した公正取引委員会規則で定める事項を出力できます。
- 請求書のステータスが「完了」になった時点でタスク詳細画面に7条記録が作成されます。
- 複数の品目がある場合は、品目を紐づけたはじめの請求書のステータスが「完了」になった際に7条記録が作成されます。品目を複数回に分けて請求書に紐づける場合は、ステータスが「完了」になるタイミングで7条記録が更新されます。
- 未入力の項目がある場合は「なし」と表示されます。
- 「支払った日」は、以下のいずれかの振込日が反映されます。
- タスクに紐づいた請求書を、全銀データ機能を利用し支払った場合の「振込日」
- 支払ステータスを処理済みにした際の「振込日」
- 全銀データならびに支払ステータスの管理をご利用いただいていない場合は、振込に関わる書類を別途ご用意ください。
- 請求書が紐づいていない品目がある場合、「未払の残額代金」に表示されます。
【タスク詳細画面】
7条記録を開くとPDFダウンロードが可能です。
【7条記録のイメージ】