※ご利用のプランによっては、一部機能に制限があります。プランごとの機能の違いについては「【企業ユーザー】freee業務委託管理のプランについて」のヘルプページをご確認ください。
2026年7月28日より、パートナーの初回登録時にfreeeアカウントの新規作成、またはご登録済みのfreeeアカウントとの連携が必須となりました。
パートナーの初回登録手順の詳細は、「【パートナー】初回登録する - アカウントを登録する」のヘルプページをご確認ください。
パートナー一覧から招待するには、4つの方法があります。
- メールで招待する
- freee取引先から招待する
- 招待リストで一括入力し、メールで招待する
- リンクで招待する
目次
パートナーを招待する方法について
- [パートナー]タブ→[パートナー招待]をクリックします。
[パートナーを招待]が表示されます。 - パートナーを招待をクリックします。
招待方法により、操作方法が異なります。以下の各操作方法をご確認ください。
①メールで招待する方法
招待したいパートナーの[メールアドレス][名前][招待メッセージ]を入力し、[招待する]をクリックします。
②freee取引先から招待する方法
招待したいパートナーを選択し、[招待]をクリックします。
freee取引先の取引先名がデフォルト反映されます。
③メールで招待する方法(招待リストで一括入力)
- [記入用テンプレート]をクリックし、ファイルをダウンロードします。
-
ダウンロードしたファイルに招待したいパートナーの[メールアドレス]と[名前]を入力し、上書き保存します。
既存のCSVデータを編集して、使用することも可能です。
-
freee業務委託管理に戻り、[ファイルを選択]をクリックし、データ入力済みのファイルを選択します。[CSVを読み込む]をクリックし、招待するをクリックします。
【パートナーへ送付されるメール】2026年7月28日より、パートナーの初回登録時にfreeeアカウントの新規作成、またはご登録済みのfreeeアカウントとの連携が必須となりました。
パートナーの初回登録手順の詳細は、「【パートナー】初回登録する - アカウントを登録する」のヘルプページをご確認ください。- メール招待のリンクの有効期限は7日間です。
招待メールの再送を行った場合には、先に送付していた招待メールのリンクからはアクセスできません。 - すでに他社から招待を受け、アカウントを作成済みのパートナーの方が招待を受けた場合の招待メールの内容については、以下ヘルプページをご覧ください。
- メール招待のリンクの有効期限は7日間です。
④リンクで招待する方法
[リンク作成]をクリックし、表示されたリンクを、招待したいパートナーに送付します。
1つのリンクを複数名のパートナーに送付することが可能です。
URLの有効期限が切れている場合、[リンク削除]し、再度リンクを作成してください。
有効期限切れ前にリンクを削除すると、削除したリンクからはアクセスできなくなります。
【リンククリック後のパートナー画面】
2026年7月28日より、パートナーの初回登録時にfreeeアカウントの新規作成、またはご登録済みのfreeeアカウントとの連携が必須となりました。
パートナーの初回登録手順の詳細は、「【パートナー】初回登録する - アカウントを登録する」のヘルプページをご確認ください。
登録状況を確認する方法について
[招待中]と表示がある場合は、パートナーの登録が未完了です。パートナーの登録が完了すると、[招待中]の表示が消えます。
[招待中のパートナーを確認する]をクリックすると、招待中のパートナー一覧が表示されます。
- 2社目以降の招待を受けたパートナーは、招待を承諾する操作を行う必要があります。
- 招待中ステータスでは、請求書の申請ができません。パートナーに招待を承諾するようご依頼ください。招待の承諾方法については、「【パートナー】招待を承諾する」のヘルプページをご確認ください。
データエクスポート機能より、パートナーの情報を出力することで、アカウントステータスを一覧で確認することができます。
データエクスポート機能は「【企業ユーザー】データエクスポート機能でパートナーデータをダウンロードする」のヘルプページをご覧ください。