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対象プラン
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新プラン | スタンダード | アドバンス |
| 旧プラン | プロフェッショナル | エンタープライズ | |
| その他 | 勤怠管理 |
本ページでは、従業員の方が勤怠を確認の上、勤怠締め申請を行う手順を説明します。
※本ページでは従業員の方が操作する基本的な手順を説明しています。更に詳しい説明や管理者の操作を確認したい場合は、「勤怠ワークフロー - 申請を行う - 月次勤怠締め申請を行う」のヘルプページをご覧ください。
勤怠を確認する
勤怠の締め日が近づいたら、従業員の方自身で正確な情報が入っているかを確認します。
- 打刻や勤怠情報の入力漏れがないか確認します。漏れている場合は、勤怠入力または勤務時間修正申請を上げます。
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休暇登録漏れがないか確認します(例:未申請の有給休暇)。アラートが出ている場合は、勤怠入力や申請を上げます。
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休憩登録漏れがないか確認します(実働6時間を超える勤務は45分、8時間を超える勤務は1時間の休憩取得が必要です)。
[勤怠]メニューの「カレンダー表示」「リスト表示」「テーブル表示」を切り替えて活用し、確認します。
勤怠を申請する(締め日に行うこと)
締め日までの打刻・勤怠入力が完了したら、月次勤怠締め申請を行います。
月次勤怠締め申請を行う
- 勤怠カレンダー画面上部の[申請を作成]ボタンをクリックします。
- 「月次勤怠締め申請を作成」画面で申請経路を選択し、[申請]ボタンをクリックします。
どの申請経路を選択するかは、事業所の担当者の方にご確認ください。
差し戻しがあった場合は、修正のうえ再度申請を行ってください。