本ページでは、ブロックの種類と使い方について説明します。
※ブロックの概要は、「基本的な編集の仕組み「ブロック」について」のヘルプページをご覧ください。
ブロックの種類
ブロックには、次の4種類あります。
それぞれの詳細は、後述の各セクションをご覧ください。
標準ブロック
見出し+テキスト
ホームページを構成する汎用的なブロックの1つです。
例えば、企業理念や代表メッセージ、事業概要などを記載できます。
見出し+テキスト+画像
ホームページを構成する汎用的なブロックの1つです。
画像を加えることで、より視覚的に訴求力のある表現が可能になります。
例えば、企業理念や代表メッセージ、事業概要などを記載できます。
ヘッダー
ホームページの最上部に配置されるヘッダー領域のブロックです。
ヘッダーに、テキストまたは画像を選択できます。
テキストヘッダー
-
構成要素
- ヘッダー内の構成要素はテキストのみとなります。
- テキスト要素には、事業主名や会社などを入力します。
-
ブロックレイアウト
- 左寄せのみとなります。
- ブロックレイアウトは、ユーザー自身で変更することができます。
画像(ロゴ)ヘッダー
-
構成要素
- ヘッダー内の構成要素は画像のみとなります。
- 画像要素には、事業主のロゴや会社ロゴなどを設定します。
-
ブロックレイアウト
- 左寄せのみとなります。
- ブロックレイアウトは、ユーザー自身で変更することができます。
トップ
ヘッダーの次に配置され、ホームページの第一印象を決めるファーストビュー領域のブロックタイプです。
-
構成要素
- トップの構成要素はテキストと画像になります。
- テキストはページのメインタイトル、画像は写真などを設定します。
-
ブロックレイアウト
- テキストは左寄せ、画像は右寄せか全面の2パターンを選択できます。
会社概要
ホームページの運営者・事業主の基本情報を表示するブロックです。
会社名、住所、電話番号、メールアドレス、資本金、従業員数などを記載できます。
設定可能な基本情報は、次のとおりです。
基本情報項目一覧
- 会社名
- 事業者名
- 代表者名
- 電話番号
- メールアドレス
- 住所
- 資本金
- 従業員人数
- 設立
- 事業内容
- 資本金