本ページでは、インポート・手動入力モードの申告書を作成する方法を説明します。
※インポート・手動入力モードの概略については「インポート・手入力モードについて」のヘルプページをご覧ください。
以下のプラン等をご契約中のアドバイザー制度加入者が利用できる機能です。
- freee申告 年調・法定調書
- freee申告 5税目パック
- アドバイザー制度プライム会費
インポート・手動入力モードの申告書作成の流れ
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freee顧問先管理などから、申告書を作成する顧問先を選択してfreee申告の画面に遷移します。
※freee顧問先管理の詳細は「顧問先を管理する」のヘルプページをご覧ください。freee申告の権限設定については「freee申告の権限について」のヘルプページをご覧ください。
- 左側メニューから[年調・法定調書]を選択し、[+新規作成]をクリックします。
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年調書類作成方法で[インポート/手動入力]を選択し、対象年度を選択の上で[作成する]をクリックします。
インポート・手動入力モードで選択できる対象年度は、「2025年度以降」です。2024年度以前の年度は作成対象外となりますのでご注意ください。
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基本情報画面が表示されるので、順次入力します。
freee顧問先管理でマスター情報を整備し、freee申告と連携しておくと、申告書作成毎に基本情報を入力する手間を省くことができます。
- 給与支払報告書(総括表)への記載事項、源泉徴収簿の記載方法を設定するために「給与情報」を入力し、[保存]します。
- 税理士情報を入力します。通常、インポート・手動入力モードでは税理士による代理申告を[行う]に設定します。