freee請求オブジェクト設定にフィールドを設定したまま、オブジェクトから該当フィールドを削除すると、バージョン有効化の際にエラーが出ることがあります。
上記のようなエラーがでた場合は、下記のいずれかの方法で対応した後、有効化してください。
- エラーになっているマッピング項目部分を「未選択」に戻す。
- エラーメッセージに表示されているAPI参照名と同じフィールドを再作成する。
freee請求オブジェクト設定にフィールドを設定したまま、オブジェクトから該当フィールドを削除すると、バージョン有効化の際にエラーが出ることがあります。
上記のようなエラーがでた場合は、下記のいずれかの方法で対応した後、有効化してください。