対象プラン |
スターター | スタンダード |
本ページでは、freee会計で連携済みの認定アドバイザーをfreee販売に招待する手順について説明します。
事前準備
freee販売でアドバイザーを招待するためには、対象のユーザーが事前にfreee会計のアドバイザーとして招待され、連携が完了している必要があります。
freee会計での招待方法は「freee会計のメンバー招待・権限 - 認定アドバイザーを招待する場合」をご確認ください。
アドバイザーを招待する
- freee販売の[メンバー]メニューより一覧画面を開きます。
- [+アドバイザー招待]ボタンをクリックします。
- 候補一覧から、招待したいアドバイザーを選択、[保存]をクリックします。
- 招待が成功すると、対象のアドバイザーに招待完了のメールが送信されます。
招待上限人数について
ご利用のプランによってアドバイザーの招待上限人数が設定されています(お試しプランは50名)。上限に達している場合は招待できません。
なお、スタータープランおよびスタンダードプランには上限はありません。
認定アドバイザーの権限について
- freee人事労務に認定アドバイザーのアカウントを招待していない場合
- 基本は業務データの閲覧のみが可能になります
- 一部設定変更は可能となるため、ご注意ください。
- freee人事労務にも認定アドバイザーのアカウントを招待した場合
- 業務データの登録・編集・削除も可能になります
- ただし、freeeサイン連携の署名依頼・依頼後の書類の閲覧等をfreeeサインで確認することはできません。
アドバイザーの招待を解除する
- freee販売の[メンバー]メニューより一覧画面を開きます。
- 解除したいアドバイザーの行の[・・・(三点リーダー)]→「編集」をクリックします。
- 「このメンバーの招待を解除」をクリックします。
- [招待を解除]ボタンをクリックし実行します。
案件マスタにも認定アドバイザーが同時に招待されます。freeeアカウント管理の「プロダクト管理」メニュー →「案件マスタ」より招待の解除は可能ですが、招待はできませんのでご注意ください。