※ 本記事はfreee勤怠管理Plusについてのヘルプページです。freee人事労務については「freee人事労務のカテゴリー」をご覧ください。
「日付変更時間」は、タイムレコーダーで打刻する際の勤務日としての1日の区切りの時刻です。
初期状態では、「日付変更時間」より後の出勤打刻が当日の打刻として扱われます。
例:日付変更時間を「01:00」にした場合
→10月29日の勤務日の範囲は「10月29日 01:00~10月30日 00:59」となります。
※出勤予定時刻が深夜で「日付変更時間(00:00など)」に重なる場合に、出勤予定前の出勤打刻は意図しない日付に記録されてしまいます。
「日付変更時間」より前の出勤打刻を翌日扱いとしたい場合は、「「日付変更時間」より前の出勤打刻を翌日扱いとする方法」のヘルプページをご参照ください。