アドバイザーが顧問先の償却資産申告を作成するとき、「freee固定資産のプランが有効ではありません。」というメッセージが表示される場合は、顧問先事業所にfreee固定資産のプランを割り当てる必要があります。
freee固定資産のプランを割り当てるには、以下の手順にて行います。
- 固定資産台帳に遷移します。
- 「固定資産のプランの割り当てが必要です」の画面で[顧問先管理を開く]ボタンをクリックします。
- 顧問先管理のプラン一括変更画面で「固定資産プラン」「無料キャンペーン」を選択し、[顧問先の選択へ]をクリックします。
- 割り当て対象の顧問先事業所を選択し、[変更内容確認]をクリックします。
- [実行]をクリックします。
- プランの割り当てが完了しましたら、freee固定資産にて事業所設定を行います。