対象プラン |
法人プラン | |||
| 個人プラン | スターター | スタンダード | プレミアム |
マイナポータル経由で証明書等のデータを取得することが可能です。
本ページは、マイナポータル連携済みの方向けのため、未連携の場合は「マイナポータルと連携して確定申告に必要な情報を取得・入力する」を先にご覧ください。
対象箇所
本ページの対象箇所は、[確定申告]→[確定申告書の作成]の「収支」ステップにある「マイナポータル連携」で行う操作説明のページです。
寄附金の概要
e-私書箱や民間送達・e-Tax連携サービス連携できる公的年金の情報をマイナポータルから取得することができます。
ご自身が対応されているか、国税庁「マイナポータル連携可能な控除証明書等発行主体一覧 - 寄附金受領証明書・寄附金控除に関する証明書(確定申告)」をご確認ください。
マイナポータルから取得できる情報
- 寄附金の情報
源泉徴収票をお持ちの方は勤務先などの源泉徴収ですでに寄付金控除を受けている場合、その生命保険料のマイナポータル連携はしないでください。二重で控除申告する恐れがあります。
寄附金情報を連携する方法
事前設定
小規模企業共済等掛金連携の事前設定は、「03事前設定が必要な項目」をご覧ください。
事前設定後の連携の流れ
事前設定後の連携方法は、「マイナポータルと連携して確定申告に必要な情報を取得・入力する - 2.freeeでマイナポータルと連携する」をご覧ください。
マイナポータルと連携が完了したら、「ふるさと納税などの寄付をしましたか?」のカードで連携した情報を取り込みます。
- 「ふるさと納税などの寄付をしましたか?」のカードで[マイナポータルの情報を取り込む]をクリックします。
- 反映された情報を確認し、[保存]ボタンをクリックしてください。
必要に応じて修正や追記も可能です。
特定の寄付が選択されている場合、控除方法が「所得控除」となっているため、必要に応じて「税額控除」などに変更も可能です。
詳細は「寄附金(特別)控除の内容を記入する - 参考:寄附金(特別)控除の計算方法について」をご確認ください。
【例:マイナポータル連携のカード】