A. 承認フロー(タスク発注の社内承認 / タスク検収の社内承認 / 請求書の社内承認)を設定されている場合は、代理承認者を設定する必要があります。
詳細は、「【企業ユーザー】代理承認について」のヘルプページをご覧ください。
- 長期休暇等で承認者が一時的に不在になる場合は、事前に代理承認者を設定することで、承認フローを滞りなく進めることが可能です。
- 退職等で永続的に不在となる場合は、承認フローそのものの変更を実施してください。
承認フローの確定はタスクの依頼時、請求書の作成時に確定します。そのため確定後に当該プロジェクトに対して異なる承認フローを適用しても、変更後の承認フローはそれ以後のタスクや請求書に対してのみ適用されます。
状況に応じて、代理承認の設定をご活用ください。